2012年6月アーカイブ

乗鞍天空マラソンが標高差があるということで、高度計のアプリを使ってみました。

アプリのキャプチャー見ていただくとお分かりの通り、以下の情報が表示されます。
高度/気温・風速/日の出・日の入り時刻/コンパス/GPS座標

20120628_altimeter_01.jpg

 風速が時速3km・・・計算すると秒速0.8mですか・・・分かりにくい。


上の画面の右下の写真ボタンでカメラが起動し、写真を撮ると、写真の中に標高とロゴが入った状態で保存されます。
(高度などを入れていない通常の写真は保存されません。)
下の写真はスタート地点で撮ったものになります。

20120628_altimeter_02.jpg


ちなみに、スタート地点でガーミンと比べてみたところ、下の写真のように10mほどのズレでした。
実際の標高が分からないので、どちらがより正確なのかは分かりませんしが、乗鞍高原のリーフレットの標高線を見た限りでは、スタート地点は1450~1500mの間だったので、誤差はあまりないと思います。

20120628_altimeter_03.jpg


撮った写真や情報はFacebookでの共有や、メールでの送信ができます。
ただ、山の上とかだと圏外だったりするので、ネットに繋がる場所へ行ってから送られたりすることになります。


あと、乗鞍天空マラソンの折り返し地点でも撮ろうと思っていたのに忘れていて、折り返してから少し走ってから撮ったのが以下の写真。

20120628_altimeter_04.jpg

標高が2604mとなっていて、大会プログラムなどに載っていた標高2700mとは大きなズレがあります。
ちなみに乗鞍高原のリーフレットの地図の標高線では、折り返し地点は2600mを越えたあたりだったので、この2600mを少し上回る程度の計測値というのは、大きな差はないものと思います。
ガーミンでもこのレース中の最高高度は2617mだったので、この程度の標高が最高だったのでしょう。

スタート地点は1500mより低かったので、結局のところ、標高差1200mのレースと書かれていても、実際の標高差は1150mぐらいなのではないでしょうかね。まぁ、これでも十分に大きな標高差なのですが。

ということで、このアプリ、ロングトレイルなどで走っている途中の山頂で写真を撮っていくなどすれば記録としてはいいかなと思います。
個人的にはruntasticのロゴが余計なのと、標高を入れた画像と同時に、オリジナルの画像も保存してもらいたなとは思いました。

アプリ名:runtastic 高度計 pro
料金:170円

日時:2012年6月24日(日) 8時スタート(制限時間5時間)
距離:30km
記録:2時間51分52秒(158位)
天候:晴れ

日曜に走った乗鞍天空マラソンのレポートです。

この大会の特徴は、乗鞍エコーラインという自動車道を標高2700mまで上り、そこから折り返して下って来るという無茶なコース設計。なんと標高差は1200mもあります。

パンフレットの地図は以下のようになっています。
20120624_norikura_map.jpg

上の図の高低図だと、途中の勾配の変化が大きいのですが、ガーミンで走った高低図だと以下のような感じ。終盤の方が傾斜がキツめになっているとはいえ、パンフレットの高低図ほどの大きな変化はありません。
ただ、体感的にはパンフレットの高低図のように後半にキツさが増す感じではあります。疲労も含めて、ですが。
20120624_norikura_garmin_01.gif

ついでにペースの変化を載せておくと、序盤はキロ6分を切る程度のペースで、折り返し地点までの3キロぐらいは7分半ぐらいにまで落ちています。
とはいえ、最後まで歩かずに走れる程度の傾斜なので、恐れていたほどではありませんでした。
下りはだいたい4分半ぐらいのペースです。
20120624_norikura_garmin_02.gif

心拍は以下のような感じ。だいたいレースを通して160前後でした。
ちなみに18キロのあたりで心拍が落ちているのは、折り返し地点付近で止まって写真を撮ったりして休んでいたためですw
20120624_norikura_garmin_03.gif

では、写真とともにコース紹介を。

スタート地点は乗鞍観光センター前、ずっと高く遠くに見える山に向かって走って上っていくということで、あんなところまで走れるんかいな・・・と不安になります。
20120624_norikura_01.JPG

スタートしてから最初は傾斜も少なめで、ごく軽い上り。
ただ、フラットなコースを走るよりは心拍数も上がってキツく感じました。
20120624_norikura_02.JPG

こちらは三本滝の第2エイド。
7キロ地点の手前で、ここが下ってきてからのゴールになります。
20120624_norikura_03.JPG

しばらく走って三本滝の方を見降ろすと、こんな感じ。
スキー場を蛇行しながら上っていることになるので、上から見るとやはり急です。
20120624_norikura_04.JPG

途中でハイタッチをして元気づけてくれるスタッフの皆さん。
20120624_norikura_05.JPG

まだまだずっと上りまして、14キロ地点ぐらいがこの位ヶ原山荘のエイド。
体感的には、ここからグッと傾斜がキツくなる感じがありました。
20120624_norikura_06.JPG

先ほどのエイドを過ぎたあたりで、折り返してきた先頭のランナーと早くもすれ違い。
ずっと坂なのに、なんと速いのか。
20120624_norikura_07.JPG

そしてさらに上って、見えてくるのがこの雪壁。
私はこれが見たかったので、待ってましたという感じ。
ただ、ずっと雪壁が続くのではなく、折り返し地点の1.5キロぐらい手前から途切れ途切れにあるという状態でした。
(どうでもいいことですが、下の写真は濡れた地面にランナーが映っているのがいい感じになりそうだったのですが、微妙にシャッターが切れるのが遅くなって残念です・・・orz)
20120624_norikura_08.JPG

折り返し地点の近くの雪壁のところ。
このあたりが雪壁が一番高く、ここまで来て良かったと気持ちも高まります。
今シーズンは冬も寒かったので、雪壁がいつもより1~2mほど高くなっているそうです。
(ちなみに、下の写真は折り返してから撮ったものです。上りのときは前後に人が少なくて写真に人がほとんど入っていなかったので。)
20120624_norikura_13.JPG

20120624_norikura_14.JPG

そして折り返し地点へ到着。
まだ2時間もたっていなかったので、意外に早く着いたな、という感じ。
20120624_norikura_09.JPG

この折り返し地点にはバス停があるのですが、観光センターからのバスが1日3便、ここまで来ています。
この日は大会があるので運休でしたが。
20120624_norikura_10.JPG

エイドにはバナナ、おにぎりとあわせて、野沢菜漬けや山菜の煮たものがありました。
せっかくだからともらったところ、プラスチックコップに入れられて、つまようじを渡されたので、食べにくくて困りました。
20120624_norikura_11.JPG

折り返し地点の近くから遠くに見える景色。
天気もよくて最高です。
20120624_norikura_12.JPG

あとは上って来るランナーとエールを交換しながら下っていきます。
結構、みんな歩いていましたが・・・まぁ、最後の方の上りは歩いても完走は大丈夫です。
20120624_norikura_15.JPG

というわけで、上ってきた道を11~12キロぐらい下ってゴール。
ちょっと右ひざに違和感が出たので無理はしませんでしたが、気持ちよく下ってこれました。
20120624_norikura_16.JPG

全体の感想としては、確かにずっと上るのはキツくはあるのですが、最後まで走れる程度の坂ではあったので、意外に早く終わった感じでした。
フルマラソンと同じぐらい疲れるかと思いましたがそんなことはなく、疲れてくる後半は下りなので、気持ちよく走ってゴールできると思います。
希望としては、折り返し地点までではなく、もっと上まで上りたいな・・・と。
頂上よりかなり手前で折り返してしまうのが残念だったので。


参加賞:Tシャツ
今回の第7回の「7」の中にスタート地点の標高1500m、折り返し地点2700m、ゴール地点1800mが書かれています。
知らない人には分かないものですが、走った記念としては素晴らしいデザインですね。
20120624_norikura_17.JPG

装備・ウェア:
・シューズ:ミズノ WAVE AERO
・ウェア:半袖トレーニングトップ(バルサ)、ランニング用パンツ

レース概要:
日本最高地点に伸びる乗鞍エコーラインを駆け上がり、そして下ります。
スタート付近は新緑と可憐な高山植物が咲き乱れ、折り返し地点の大雪渓付近は残雪が残るという乗鞍の大自然の懐の深さをしっかり実感してください。

サイト:
第7回 乗鞍天空マラソン(主催者)

 

日時:2012年6月3日(日) 5時30分スタート(制限時間14時間)
距離:57.4km
記録:11時間23分33秒(154位)※完走者数:310人
天候:曇り一時小雨

もう1週間たってしまいましたが、先週走ったOSJ奥久慈トレイル50Kのレポートです。

早朝のスタートというとこで前泊しましたが、泊まったのはスタート地点から10分もかからないところにある滝美館という旅館。
今回は相部屋などではなく、一人で泊まっていたので寝坊しないようにしないとなと思っていたのですが・・・目が覚めたら5時。なんとスタートの30分前でした。

ウェアを着たり、ハイドレーションに水を入れたり、ジェルなどを用意したり、大慌てで準備して荷造りし、チェックアウト。
朝食としてオニギリと唐揚げなどのお弁当が用意されていたのですが、会場へ向かいながらオニギリだけ食べて、スタートの3分前に到着。
なんとか間に合って、列の最後尾からスタートしました。
あやうく前泊までして寝坊というオチで終わるところだった。

ちなみに、鏑木毅さんも参加されることになったとのことで、結局、1位だったようです(オープン参加だったので順位なしとのことですが)。
下の写真で最前列の向かって左端にいるのが鏑木さんです。

20120603_okukuji_02.JPG

ということで、辛うじて無事にスタートできました。
では、コースを写真とともに追っていきましょう。

昨年までは竜神大吊橋をスタートして袋田の滝の近くをゴールとするコースでしたが、今年はスタートとゴールが逆になっています。
これによって、厳しいトレイルが前半になり、後半にロードや林道という構成になって、コース自体はかなり楽になりました。

20120603_okukuji_map.jpg

●スタート~第一関門

スタートして最初に向かうのは、なんと袋田の滝。
お土産物屋街を通って、滝へ向かうトンネルを通り、滝の観瀑台がコースに組み込まれています。

滝へ向かうトンネルです。こちらへ向かってくる鏑木さんとすれ違いました。
20120603_okukuji_03.JPG

滝とランナーを入れて写真を撮るつもりでしたが・・・いいポジションが取れず、うまく行かず。
しかし、まだ営業していない早朝とはいえ、ここをコースにできるというところが凄いですね。
20120603_okukuji_04.JPG

スタートから2キロほど走ると、トレイルに入ります。
月居山の登りと下り、標高差も高くはないので、たいしたことはなさそうですが、基本的にこのコースはこの後ずっと急な登りと下りを繰り返すのがキツく、かなりこたえます。つづら折りのようなコースはほとんどありませんし。
20120603_okukuji_05.JPG

20120603_okukuji_06.JPG

20120603_okukuji_07.JPG

このコースの前半で苦戦のするのが下りの地面です。
急で走りにくい上に、路面が岩なので、かなりスリッピー。手を突くと下が堅く、怪我をする人も多いらしい。
20120603_okukuji_08.JPG

登ったり、下ったり、たまに走れるところがあったりという感じでコースが続きます。
前半の早い段階から、かなりバラけています。
20120603_okukuji_09.JPG

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20120603_okukuji_11.JPG

下の写真は白木山に向かうところ。
前日の説明会では草の中を進むので短パンだと痒いとのことでしたが、私が行く頃はランナーが踏み固めて道になっていました。
20120603_okukuji_12.JPG

白木山へは直登の急こう配ですが、しっかりしたロープが張ってあるのでそれを掴んで登ります。
できるだけ脚はセーブしておきたいので、手を使えるところは積極的に手を使いたいところですね。
20120603_okukuji_13.JPG

白木山を降りてくると、第一関門へ到着。
ここは反対車線を白木山へ向かうランナーが走るので、唯一のスレ違いポイントになっています。20120603_okukuji_14.JPG

●第1関門~第2関門

この区間がこの奥久慈トレイルの最大の難所です。
男体山に登り、その後は登ったり下ったりの繰り返し、第1関門までの登り下り以上にキツいコースが続きます。
ただ、昨年に走ったときは、ここを通るのはもう後半だったのでかなり脚にきている状態でしたが、今年はまだ前半だったので、昨年ほど苦しくはなかったように思います。
20120603_okukuji_15.JPG

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湯沢峡のエイドステーションで一休み。
20120603_okukuji_23.JPG

エイドの後は沢に入り、アドベンチャー度が増します。
このあたりはワリと楽しいゾーンでもあります。
20120603_okukuji_25.JPG

20120603_okukuji_26.JPG

ちなみに、下の写真を撮る間に20人ぐらいのランナーに抜かれました。
この奥久慈トレイルではレース中に175枚も写真を撮っていまして、1枚あたり10秒かかったとすれば30分近くロスしていることになりますか・・・。
20120603_okukuji_27.JPG

この後もキツい登りや下りがありますが、走れるコースも一部あります。
まぁ、あまり走る元気もなくなっているのですが。
20120603_okukuji_28.JPG

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目指す第2関門はゴール地点でもある竜神大吊橋で、その手前は3キロほどのロードがあり、そこから長い階段の登り。
ここで小雨がパラついてやや気温も低くなりましたが、むしろ走りやすくなったぐらいで、ちょうどよかったです。
山の中では結構降った場所もあったようですが。
20120603_okukuji_33.JPG

竜神大吊橋への階段がなかなかツラい。
20120603_okukuji_34.JPG

そしてようやく第2関門に到着。距離的にはまだ半分きただけ。
ゴールの横を抜けて行くので、ここでもう止めたくなるような気持ちになってしまいます。
20120603_okukuji_35.JPG

20120603_okukuji_36.JPG

●第2関門~第3関門

第2関門を抜けて短いトレイルをすぎ、ロードに入ると大きな私設エイドがありました。
ラン仲間のかよさんがいたので、水をかぶり、またまた一休み。
地元で、毎年エイドを出されているとのことでした。長丁場の大会はこういうエイドがあると助かります。
20120603_okukuji_37.JPG

ロードの上りで歩いていると、大きなリュックを背負ったランナーに軽く抜かれました。
えらく歩くのが速いのですが、聞いてみると、大股で歩く練習を普段からしているそうです。
20120603_okukuji_39.JPG

その後、またしばらくトレイルに。
ここは沢沿いに進むようなコースとなっていて、トレイルコースという感じではないので、テープを目印に進む感じです。
このあたりも結構楽しいアドベンチャーゾーンです。
20120603_okukuji_40.JPG

矢印とテープの目印があり、これは川の向こう側へ渡れということですよね、ってなことを話したりしながら進みます。
20120603_okukuji_41.JPG

沢を抜けると、後はロードの始まり。
このあたりは住宅もあるので、私設エイドが結構出ていました。
ありがたく、すべてのエイドに立ち寄らせていただきました(休みたいだけという話もありますが・・・)
冷たい麦茶がおいしかった。
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20120603_okukuji_44.JPG

東金砂山神社のエイドに到着。
ここが35kmちょっとの地点とのことで、あと22kmほどになります。20120603_okukuji_45.JPG

この後は長々と林道を走り、ロードを走り・・・20120603_okukuji_46.JPG

20120603_okukuji_47.JPG

そして、第3関門に到着。
林道やロードばかりで走れるので速くは進みますが、トレイルがないので飽きます。
20120603_okukuji_48.JPG

●第3関門~ゴール

第3関門の後は山の上までの短いトレイルを上った後は、またまたロードに。
上りは歩いて、平地や下りは走ってという感じで進みます。
20120603_okukuji_49.JPG

20120603_okukuji_50.JPG

最後のエイドである予備関門に到着。
残り4.3kmと言われましたが、おそらく竜神大吊橋の階段の上り口のところまでの距離だと思います。
20120603_okukuji_51.JPG

予備関門を過ぎると、1.3kmの下りトレイルへ。途中で第2関門へ向かっていたコースに合流します。
ここのトレイルがグチャグチャで、最後の最後にえらくシューズが泥まみれになりました。
20120603_okukuji_52.JPG

そしてロードを3km走り、またまた長い階段を上がって、本日2回目の竜神大吊橋を渡ってゴールへ。
この竜神大吊橋を渡ってゴールというのはスタート近くの袋田の滝と同様に素晴らしいのですが、2回目なので感動も今一つ。できれば通るのは最後だけにしてもらいたいところです。
20120603_okukuji_53.JPG

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20120603_okukuji_55.JPG

改めて思うのは、今年のコースは前半と後半の落差がありすぎるな、と。
比較的元気な前半のうちに厳しいトレイルを通って、後半に脚が疲れているところでロード&林道という形なので、いっぱいいっぱいな状況でもなんとか完走できるようなコースにはなっているのですが、あまりにも後半が面白くなさすぎます。これなら後半の途中のどこかからショートカットしてゴールに向かった方がいい。
昨年は48kmの短縮コースでしたが、その方がトレイルとロードが交互に来るなどバランスは取れていたように思うので、来年はまたコースを変えてもらいたいです。

参加賞:Tシャツ
去年のTシャツの方がレースごとにデザインが違ってよかったのですが、今年のOSJはイマイチな感じ。

20120603_okukuji_01.JPG

装備・ウェア:
・シューズ:Inov-8 Roclite 315 Shoes AW11
・バックパック:CAMELBAK オクテインLR
・ウェア:半袖トレーニングトップ(バルサ)、ランニング用パンツ、カーフタイツ

レース概要:
茨城県北部、奥久慈の豊かな自然を舞台に開催するOSJトレイルランニングレースシリーズ第4戦「OSJ奥久慈トレイル50K」。2012年はスタートとフィニッシュを逆に変更し開催です。日本三大瀑布の「袋田の滝」で有名な大子町の「袋田温泉」をスタートし、常陸太田市の「竜神大吊橋」にフィニッシュするコースは、変化に富んだチャレンジングなレイアウト。

サイト:
OSJ奥久慈トレイル50K(主催者)

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